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RHYTHMOS

ZIP(L) [beets]
ZIP(L) [beets]

ZIP(L) [beets]

RHYTHMOSの代名詞的存在の財布の限定カラー

ポーチ型の独特なフォルムで、お札や小銭・カード類はもちろん、通帳やパスポート、スマートフォンや名刺入れ等の厚みのある小物まで収納可能。

パーツを極限まで少なくし、薄くて軽いシンプルな構造ながら見た目を裏切る収納力が魅力。

同色のカードスリーブが付属しており、それによって使い勝手や収納力が更にアップします。

こちらは2019年の秋冬カラーのbeets/ビーツ。目に染み入る鮮やかなレッドが印象的です。エンボスレザー(型押し)を使用しており、深みのある赤に型押しが加わることで、エキゾチックな雰囲気と華美さを併せ持つ、魅力的なカラーに仕上がっています。

数量
販売価格
¥32,780(税込)
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商品詳細

ブランド
RHYTHMOS(リュトモス)
サイズ
本体:w180×h110×d15mm
スリーブ:w150×h75×d3㎜
内容量目安
お札20~30枚、コイン20~30枚、カード15~20枚(Sleeve使用時)、通帳2冊
材質
牛ヌメ革/真鍮
生産国
日本
納期
即納

RHYTHMOS

全ての生命はその生を全うし、自然へ還りまた新たな命が生まれます。 「革」もまた命ある動物から素材へ、素材から品物へと、形を変えながら命の温もりを繋いで行きます。 形だけでなくその表情をも変化させ、月日を重ね持つ人に寄り添い、唯一無二の存在へと変化してゆく。 そんな温もりあるブランドでありたいと願い、デザイン・使い心地・デティールにこだわり、一針一針手縫いで仕上げています。 それは、命を分けてくれた動物たちへの感謝のしるしであり、RHYTHMOSのプライドでもあります。 ※RHYTHMOS/リュトモス リズム(英・RHYTHM)の語源となった古代ギリシャ語で、物の姿や形を表すのに一般的に用いられた語。

下辺2角が柔らかにカーブする、すっきりとした長方形の美しいフォルム

ZIP(L) [beets]

スマートな見た目ながら収納力も非常に優れており、お金やカードだけでなくスマホや通帳、パスポートも収納できるサイズ。
お財布だけでちょっと出掛けたい時、幾つか銀行を回りたい時、海外旅行に行く時。そんな様々なシーンで活躍してくれます。

リュトモスのアイテムは全て職人たちによる手縫いでつくられています。

ZIP(L) [beets]

サドルステッチという非常に頑丈な縫い方を用いているので、糸が簡単にほどけることは無く、強度がとても高い仕上がりになっています。

手で持ってみるとこんなサイズ感

ZIP(L) [beets]

一般的な長財布と比べると、横幅が短めで深さが深め。幅が短めといってももちろんお札は折らずに入ります。そして中にものをたくさん入れて膨らんできても深さがあるのでちゃんとファスナーを閉めることが出来ます。

一般的なデニムやチノパンのポケットに十分収まるサイズです。

ZIP(L) [beets]

なので、お財布はパンツのポケットに入れたいからこれまで長財布を敬遠してきたような方にもおすすめです。

小銭もお札も見やすく、カードも収納でき、大容量ながらコンパクト

ZIP(L) [beets]

上部の真鍮のジッパーを開けると、中央にもうひとつジッパーつきの小銭入れが、その両サイドにカードやお札を収納する大きなポケットがあるという、ポーチを3つつなげたような仕組みです。

本体の内側にカードが収納出来るようになっています。

ZIP(L) [beets]

本体と同色のカードスリーブ付き

ZIP(L) [beets]

こちらのスリーブにはカード類10~15枚ほどを収納可能です。また、お札とレシートを分ける仕切りとしても役立ってくれます。

ファスナーの持ち手には本体と同じく真紅のレザーが

ZIP(L) [beets]

ファスナーの布部分もビーツカラー。ファスナーはゴールド(真鍮)です。

ZIP(L) [beets]

紙幣、コイン、レシート、大量のカード。こんなに中身がたくさんでもファスナーを閉めればすっきりと持ち歩くことが可能です。

エンボスレザー(型押し)がより上質な印象を与えます。

ZIP(L) [beets]

加熱プレスと表面コーティングを施してあるため、耐久性が高くエイジングも緩やかです。もっちりとした質感の上質なイタリアンレザーで、永く綺麗な発色をお楽しみいただけます。

RHYTHMOSの素材について

財布・カードケース・バッグなど、すべてのリュトモスのアイテムには、デザイナー自らが選りすぐった上質なレザーを用いています。
皮革は、動物の肉を食べるという人間の営みの副産物として使われるようになった素材です。命をいただく以上、貴重なこの素材を活かしきることは、レザーブランドとしての使命だとリュトモスは考えています。
動物からいただく皮革は、シミ・シワやケガの痕など、それぞれの個体が生きた証が残っているものが大半です。アイテムに仕立てる際に、それらの部分を規格外として弾かれるケースは少なくありませんが、リュトモスでは、強度上に大きな問題がある部分以外は、最大限活用することを心がけています。
人間のシワやそばかすが個性として愛されるように、革をくれた動物たちの生きた証も、アイテムの個性となるのではないでしょうか。