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amabro

ナマス
NAMASU

ナマス

「なます皿」をamabroの表現で蘇らせました

そば猪口と並び、江戸時代の庶民の多様器であった「なます皿」をamabroの表現で蘇らせました。

CHOKU、MAME同様、伝統的な文様に金の上絵が良く映えます。

酢の物や煮物はもちろん、サラダやフルーツなどにもお使い頂け、普段使いからおもてなしまで重宝する器です。

スナック菓子やチョコレートをささっと入れるだけでも絵になってくれますよ。

お料理の和洋を問わずお使い頂けるのもamabroの食器の魅力。
料理自慢の方にもお料理はちょっと苦手という方にも是非使って頂きたいお皿です。
きっとそのお料理がさらに美味しそうに映ってくれるお皿ですよ。

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販売価格
¥4,104(税込)
  • ラッピング可

商品詳細

ブランド
amabro(アマブロ)
サイズ
蛸唐草松竹梅文輪花:φ 170mm×h 47mm
チューリップ文輪花:φ 160mm×h 47mm
白抜鷺文八角皿:φ 170mm×h 45mm
材質
磁器
備考
ギフトパッケージ入り
電子レンジ使用可
・1点1点手作業で生産している為、若干の個体差がある場合がございます。
生産国
日本
納期
即納
※在庫がない場合、メーカーお取り寄せとなります。
お急ぎの方は事前にお問い合わせ下さい。

amabro

2006年より活動開始。コンセプトは表現の再構築。既に存在しているさまざまなジャンルの創造物を見つめ直し、amabroが考えるアートの視点から作品を企画し生産するプロジェクト。現在の生活に即したプロダクトとアートの橋渡しが出来るように、多方面とコラボレーションも精力的に展開。

NAMASU
NAMASU

蛸唐草松竹梅文輪花

NAMASU

18世紀の定番の組み合わせである蛸唐草と松竹梅。
数多く見られるこのパターンの中でも、この器に描かれた太くて力強い唐草は、当時の海外輸出用の染付品に多かったようです。
唐草に絡む花の蕾、はたまた滴る雫のようにも映る水玉模様が、定番の図柄を新鮮に見せてくれます。

NAMASU

白抜鷺文八角皿

NAMASU

片足をあげて水辺に佇む鷺の姿を描いた風情ある絵柄。
青磁釉と鮮やかな染付の配色の美と相まって見る者の目を堪能させてくれます。
上絵には、西洋のポピュラーなモチーフである葡萄蔦で空間を縁取ることで和洋折衷の情緒を表現しました。

NAMASU
NAMASU

チューリップ文輪花

NAMASU

1600年代、オランダで大流行したチューリップ。
遥か遠く東洋の地で、チューリップを見たことがない日本人陶工が想像で描いたような花々は、どこかユニークで微笑ましい印象です。
その上空を軽やかに羽ばたく鳥の情景を、花鳥風月、和のエッセンスとして表現しました。